宮川香山 (1842-1916)

帝室技芸委員宮川香山 による大作の青華の花瓶。杉林と遠くにみえる山々には日本画のような空気を感じさせる風景が描かれている。底には真葛窯香山の在銘。

明治時代 1900-1910年頃

42 cm x 33 cm

 

 

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