高瀬好山 (1869-1934)

銀の扇子には梅が透かしで、扇子の骨は竹を四分一で、要には松葉が金の象眼で松竹梅と縁起の良い図柄。

銘 好山
明治時代 1910年頃
高28 cm 幅45.8 cm, 額 48.5 x 67 cm

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